海辺ぐらし海色あつめ

35歳0歳児ママ。海辺ぐらし3年目。

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【押しピン】穴跡の憂鬱、ニンジャピンで解決!

賃貸物件の退去の際、大量の押しピン穴にドキドキしたことはありませんか。

修正ペンで穴を塞いでみたり、いろいろな手立てを考えられたことがある方もいらっしゃるでしょう。

7回引っ越し経験者のわたしがおすすめする"押しピン"!

"賃貸なので、押しピンを使うのを我慢している…"

"新築なので、壁に穴をあけたくない!"

"穴はあけたくない!でも壁を素敵にしたい!"

そんなあなたのための押しピンです。

押しピンの憂鬱、ニンジャピンで解決!

我が家には、壁にドライフラワーやフォトフレームやポスター、そして天井にはモビール…たくさんのアイテムを飾っています。

使っているのは、すべてニンジャピン!!そのスペックの高さをご紹介します。

ニンジャピン

通常、押しピンを使うと丸い穴があきますが、ニンジャピンはV字に穴があきます。

さした時の安定感、そして抜いた時も穴が見えにくい!

これが一番の魅力です。

▶︎ニンジャピンの針の長さ

およそ1センチ

意外と短いため、不安に感じられる方もいらっしゃるでしょうが、とにかくV字型の針の形がさした時の安定感をうみだします!


▶︎ニンジャピンの穴の大きさ

これは見ていただいた方が早いでしょう。

ズーム。

丸ではなくV字にあくので、本当に見えにくい。指で穴の表面を潰すようにすると、さらに見えづらくなります。

▶︎ニンジャピンの耐荷重

ニンジャピンの箱裏には、図版やポスターなどの紙以外を止めること以外での使用はダメと書かれています。

やはり対荷重は明記されていません。

しかし、我が家ではフォトフレームもニンジャピンで引っ掛けています。今のところ190グラムにも耐えられています。
(壁質によっても対荷重は変わると思うので、あくまでもご自身の責任の上でご使用ください。)

▶︎使用上の注意。

抜き差しは角度を変えずに!

抜く時はまっすぐ引き抜く。そうしないと、V字が崩れ穴が大きくなります。

えぐるの厳禁!これだけは注意しましょう。

壁のデコレーションはニンジャピンで!
素敵なデコレーションライフを…